レペゼン高知について

高知には日本一の川があり自然があり、素敵な県なのに「高知はなんもないき」と言い県外へ出ていく人を多く見てきました。

「なにもない」ではなく「知らない」のだと思いました。

高知にはメディアも少なく、高知を知る前に県外へ出ていくのだと考え着き、だからこそ「知ってもらう」を仕事にしたくてメディアを作っています。

情報過多の時代だからこそ、信頼性・利便性を重視したユーザーファーストのメディア作りを心掛けています。


1人でも多くの方のお役に立てますように。

レペゼン高知を作ったきっかけ

皆様初めまして、川村響(かわむらひびき)と申します。今年で28歳になります。

レペゼン高知を作ろうと思ったきっかけは、高知のタウン誌「ほっとこうち」を制作している
株式会社ほっとこうちの小野川義人会長に憧れを抱いたというのが理由です。

当時、僕は学歴も人脈もお金もスキルも何もかもありませんでした。人生を諦めていた僕は両親に「死ぬ前に本気で何かやってみろ」と言われ、せめて人の役に立ちたいと思い、0から手探りでメディアを作り始める事を決意。

メディアとして高知の一時代を築き上げた、小野川会長の様に憧れられる人間になりたい、世の中を変える人になりたい、とう気持ちが全ての原動力です。

高知の業界を変える想いだけは誰にも負けません。

事業名レペゼン高知
運営会社株式会社NumberZ
事業内容・総合広告
・SNSマーケティング事業
webサイト作成・保守管理業務
・デザイン業務
代表者川村響
連絡先info@represent-kochi.com
その他日本たたき協会理事
土佐あかうし協会理事
高知キッチンカー協会理事

使用機材

元々はNikon D7200をずっと愛用してきました。フルサイズ機のD750に乗り換えたのでD7200は練習用機材として置いています。

今がD750を主にメインとして使用しています。料理の写真を撮る時によく使います。
レンズは8本ほどありますが、紹介は割愛します。

a7RⅢは映像や風景を取るときに使用します。軽くて持ち運びやすいのが特徴です。
D750と違い覗きながら明るさを調整できるところは素敵です。

サブ機でa7Ⅲがあります。あんまり使いません。練習用機材として置いているくらいです。

Youtube、プロモーション撮影、PVの撮影などに使っています。正直a7r3があるのであまり使いません。

Gopro10はアクティビティー系の撮影時やYoutube撮影時にと思い購入しました、正直あまり出番無いです。
Gopro5、Gpro7、GoproMAXも所持していますが、小型カメラの限界を感じましたw

あとはドローン3台、スタビ、照明などもありますがあまり使ってません。

使用ソフト&サーバー

Adobeがやっぱり王道です。Adobe製品は解説動画などが多く出回っているので勉強しやすいですね。他のソフトも使用しましたが、やっぱりAdobeが一番しっくりきます。

サーバーに関してはレペゼン高知、もしもの時を考えて用途分けして契約しています。

Google driveを使っているので、どこでも仕事ができるようにしています。請求書やデータ管理・共有もすべてdriveを使っています。

  • Adobe Photoshop
  • Adobe Illustrator
  • Adobe Premier Pro
  • Adobe Lightroom
  • Google drive
  • ロリポップ
  • WPX
  • Conoha WING

メディアを作ってみてどうだったか。

僕は人脈もお金も学歴もありませんが、幸いにも子供の時からパソコンを与えられていたので起業するなら、「パソコンを使う事業」「人様のお役に立てる仕事」を中心に1年間構想を考えました。

更に強豪のメディアを超えるには、と考え続け下記の3点をコアに事業を構築しました。

  • これからの未来がどうなっていくのか
  • 自分だったらこういうメディアが欲しい
  • 時代のニーズ

通常のビジネスと違いメディアのビジネススキームは特殊です。

収益を出すまでが他のビジネスよりはるかに難しい。つまり参入障壁が高すぎるという事。物資や情報が行き渡っているこの日本でビジネスに参入するには、お金で買えない物、つまり影響力が必要と結論付けました。

テクノロジーのイノベーションは凄まじく、当たり前だったテレビや雑誌からYoutubeやインスタグラムに。
これが時代の変化であり、Z世代の我々でもイノベーションを起こせるという事になります。

そしてメディア事業の最大の難関は「継続」と「ブランディング」この2つ…..

…という感じで頭の中に事細かく設計図があります。近々noteなどでもっとズラズラ書こうと思っています。

最後に、僕が考えているメディア事業のスキームは地方であればあるほど刺さる自信があります。

そのうちレペゼン高知からレペゼン香川、レペゼン愛媛、レペゼン徳島と作っていきますので、どうぞ暖かく見守ってください。

株式会社NumberZ 川村響