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  • REPR用 インスタのノウハウ

この記事はインスタの戦略について書きます

仮にレペゼン高知を辞めたとしても、そのノウハウで得たフォロワーは、貴方の今後のビジネスや、フォトグラファーとして役立てていただけれるようにノウハウを提供します。

 

フォロバをしないor誰でもフォロバをするに関して

フォロバを誰でもする、適当にフォローをしまくるアカウントってよく見かけますよね。

フォロー1000、フォロワー300みたいな感じで。

より多くの人をフォローしてフォロバされるといっぱい宣伝できる!と思いがちだと思います。

それが実際は大きく変わってきます。下記の画像を参照して確認してみてください。

 

みかどのアカウントは、フォロバをしない、アカウント

りんのあかうんとは、相互フォロー、アカウント

 

 

相互フォローはフォロワーを獲得できますが、 アクティブユーザーが少ないです なのでみかどより、フォロワーの多いりんのアカウントのほうがパフォーマンスが少ないです。

 

前者後者の決定的な違いは 興味があってフォローされるのがみかど 投稿に興味がなくフォローされるのがりん

 

つまり興味があってフォローされない限り、アクティブフォロワーではないとうことになります。

なのでフォロバは誰にでもしてはいけません。リア垢と専用アカウントに差別化をしてください。

 

 

ファーストインプレッション

ファーストインプレッションというのは、一番最初に見る ということ。

インスタは複数枚写真をアップできますが、興味を持っていただいてタップされないと2枚目3枚目は見てもらえません。

故に一番大事なのは1枚目の写真なんです。

ということは、ファーストインプレッションを重視しないと、もちろんユーザーからのアクション(フォロー、いいね)は起こりません

 

ジャンルの統一でユーザー獲得

みかど。のアカウントのフォロワーが急増するのは、「高知」のジャンルで統一し、個人的な投稿は一切していない という点でユーザー獲得に少なからずつながっていると思います。

 

個人的な投稿はリア垢に。

高知の写真と題したREPR用のアカウントではジャンルを絞って投稿する必要があります。

 

 

どんな写真を撮ればいいかわからない

 

と思う方も少なくはないと思います。

どんな写真を撮ればいいですか?だなんて僕にも分かりません、ただ一つ言えるのは、僕に撮れない写真を皆さんは撮れます。

逆に言えば皆さんに撮れない写真を僕は撮ります。つまり、価値観が違う以上、その人にしか取れない写真 ということになります。

 

写真の本質は前回の記事で記載した通り、その1枚で言葉無くして、相手に伝えるもの ということです。

 

下記は皆さんの撮った写真の一部です。

 

カメラマンとして大事なのは、その一枚に対して自分の思いを乗せたとき、はじめて、写真に価値が付与されると思います。

私はこれを綺麗に撮りたい、自分にしか撮れないんだという気持ちが上記の写真を生んだと思います。

 

アクションを起こす

どれだけいい写真が撮れてもそれを世間に発信しないと意味がありません。そのためタグというものが存在しますが、タグからの流入は皆無といっても過言ではありません。

ということは、他のアクションを起こす必要があります。

アクションと言えば、いいね フォロー メッセージ コメント この4つになります。

いいねは高知関連で回って押す

コメントはこんな写真の撮り方したいな!この人の撮り方好きだな!と思ったらその思いをコメントしてあげてください。

決まったテンプレート通りのコメントに意味はなく、人の感情こそ一番心に届きます。

 

メッセージは馴れ合いをしないでください。何故ならブランド性が失われるからです。人それぞれですが少なくとも僕は馴れ合いは好きじゃないです。

 

 

なぜノウハウを書くのか

それはシンプルな問題で、綺麗な写真を撮る意思がある人はそれを生かす土台がなければ意味を発揮しません。

寿司職人がイタリアン料理店で働いても意味はないでしょう。

野球選手がサッカーをやっても意味ないでしょう。

フォトグラファーは写真を誰かに評価され、誰かの役に立つ場所がなければただのカメラマンにすぎません。

僕が提供するのはその土台になる「レペゼン高知」そして僕一人ではレペゼン高知は、この高知県で名前を轟かせるのには限りなく難しいでしょう。

この世の中は等価交換で成り立っています。僕は皆さんに 土台 と ノウハウ を提供します。その代わり皆さんは自分にしか撮れない写真をフルパフォーマンスで生かせるように努力をしてください。

そうすることによって、僕と皆さんの間で、等価交換が成立します。

せっかくいい写真が撮れる皆さんはノウハウがなければ、台無しです。そんなのもったいなくないですか?

 

 

 

レペゼン高知は 成果主義

僕が立ち上げたレペゼン高知は、縦社会ではありません

完全な成果主義です。結果を出した奴が偉いんです。

というのも、みかどは編集長だから、、、なんて関係ありません。

編集長が一番写真が上手いなんてそんわけがありません。

 

 

僕の最終目標は、レペゼン高知のみかどはすごいね!といわれるより、 え、〇〇ちゃん、レペゼン高知のカメラマンしてるの?すごい!!!! て皆さんが言われるようになりたいです

 

というわけで、意味不明な文章は終わりです、今いるメンバーで、僕はレペゼン高知で高知最大級のメディアになりたいです

一緒に頑張ってきたメンバーにこそ本当の価値があるからです。

仮に僕一人になっても、レペゼン高知はやめません。止めても無駄です。

それでは皆さん頑張りましょう。

 

 

 

 

 

 

 

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